2020.09.18

韓国で眉下切開の整形費用は?日本との比較と人気クリニックのおすすめの探し方


眉下切開の整形手術とは?

 

眉下切開の手術とは?どんな顔になれる?メリット、デメリットをご紹介します!

 

眉下切開術とは

 

眉下切開または眉下リフトなどの施術名で知られています。

 

眉下の皮膚を切除して、すっきりとした目元を作ることができます。

年齢による瞼のたるみや、アイプチ等からなる、たるみなど。

 

まゆ毛のすぐ下を切開するので、仕上りのデザインをきめてから手術になります。

 

カウンセリング(デザイン決め)→麻酔クリーム→局所麻酔→手術

(病院によって異なる場合があります)

 

眉下切開はこんな人向け

・瞼のたるみ、そのせいで老けて見える

・隠れた二重のラインを自然に見せたい

・眼瞼下垂の傾向がある

・眉と目の距離を近くしたい(堀を深くみせる効果)

・瞼に傷を残したくない

 

眉下切開はこんな人には向いていない

・肌がケロイド体質の人

・眉と目の距離が近い

・重度の眼瞼下垂

・眉毛のラインが細くなるのが嫌だ

・大きな変化を求める

 

眉下切開はこんな組み合わせも

元々、二重で眉毛切開を行う人は、二重幅が少し広くなるケースがありますが、一重の人は埋没法や切開方と組み合わせて、大きなすっきりとした目元を希望する人も多く見られます。

二重を作り、眉と目を近く見せハーフ顔にするなど、眉下切開は人気の施術です。

 

ダウンタイムの長さは?

術後の大きな腫れ等は5~7日間がピークです。1ヵ月程は傷口に赤みがありますが、2.3ヵ月~自然に目立たないようになっていきます。完成に近づくまでは6ヵ月程。

病院によって抜糸必要な所と溶ける糸で縫合される所があり異なります。

局部のメイク、洗顔も5~7日後から可能で局部に触れない場所であれば翌日からメイクは可能。

スポーツや顔のマッサージは1ヵ月は控えたほうがよいです。

他の手術に比べるとまゆ毛の生え際などから切開する事から、傷口も最小限にバレにくくダウンタイムも短い等のメリットもあります。

 

眉下切開のアフターケア

 

眉下を切開することで、どうしても眉毛が細くなったり形が変わることがあります。

個人差はありますが、傷口がうっすら残ることがあってもメイクや、アートメイク等でカバーが可能。

手術後はアイシングが重要なアフターケアーです。

 

眉下切開整形の日本と韓国の違いは?

日本でも眉下切開の整形をしているクリニックはたくさんあります。でも、わざわざ韓国にいって整形する理由は?

 

韓国の眉下切開は価格が安い

韓国はどの施術でも日本と比べると価格が安いですが、韓国は日本人向けにキャンペーンをしている病院が多いので、

早期予約で5%オフや部分公開モニターなどで更に安く受けられます。

日本の病院とあまり変わらない金額の所でもタックスリファンドを利用するのと、しないでは変わるのでタックスリファンドを利用も忘れずに!

知らなきゃ損!韓国での美容整形でお金が戻ってくる免税制度を徹底解説!【適用クリニックリスト付】

 

韓国の眉下切開の技術力

症例が多い分、技術力もあることから傷口が綺麗、治り(ダウンタイム)が短めだという声もあります。

 

韓国の眉下切開の口コミ

 

実際に眉下切開を行った人は、

・目元がスッキリして二重幅が広がった

・瞼が開けづらくて額の力を借りていたけど、手術をして額のシワが軽減した

・眉と目の位置が近くなり綺麗顔の系統になれた

 

顔立ちや印象が変わるのは確かですね。

 

眉下切開人気クリニックの価格比較

相場ではありますが、価格を比べてみます。

(日本)

品川整形外科 189,630円

高須クリニック 350,000円

湘南美容整形外科 234300円

 

(韓国)

スノウ美容整形外科 165,000円 

シグネチャー整形外科医院 132,000円 

プロミス整形外科 165,000円 

 

いかがでしたか?

眉下切開は韓国でも人気の整形手術なので、気になる方は検討してみてくださいね!

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